パッティングで距離を合わせる方法

ケンゴ本田さんの哲学は、

新しいものにチャレンジする精神。
何事に対しても前向きに取り組む気持ち
一流の先生、一流の選手から学ぶ精神
の3つです。

アマチュア向けのパッティングの距離の合わせ方です。

1.スタンスはスパイクの外側のラインを肩幅に合わせる
2.ボールの位置は左目の下にする
3.5歩の位置では、右足の内側にフェイスを持っていく

10歩の場合などどうするか
ぜひ動画をご覧になって確認して下さい。

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グリップとスイングプレーンの関係

グリップとスイングプレーンの関係についてご案内します。

ケンゴ本田自身がドローになる事に悩んでいました。

グリップとスイングがマッチしていないために、
ドローになっているという事を教えられたそうです。

ストロングクリップがオンプレーにスイング
するのが難しい理由が紹介されています。

左手も右手も時計回りの方向に手が動き
右の肘も自然と体の近くを通るようになります。

その結果として右の方も若干ですが、
引ける感じになっていきます。

そのためストロンググリップは
インサイドに引きやすくなります。

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バンカーショット

バンカーショットについてご案内します。

バンカーショットは

1.ボールの3インチ(7から8cm位)手前にクラブを入れる。

2.ダウンブローで打つこと。

3.適量な砂を取るようにする

4.SWのフルスイングの3分の1が
バンカーショットのフルスイングになります。

この4つのポイントについてです。

詳細は動画で確認してください。

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